納期目安:
06月18日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
オールドシングルモルト愛好家大注目!スカイ島とジュラ島のほぼ真ん中にあるマル島にあり、島の玄関トバモリー村の港に面して建てられている、ゲール語で“メアリーの井戸”の意味を表すトバモリー蒸留所!1981年から1990年まで創業を停止していましたが、1993年に再開。今回ダグラスレイン社よりNEWメインブランドのオールド・パティキュラー・シリーズから、まさに創業が再開された年である1993年もの!全生産本数288本のみのカスクストレングス!琥珀カラー。素晴らしい塩キャラメルの香り、華やかでフルーティーでとろっとしていて間違いなく究極のレダイグ!スモーキー&ピーティー以外に熟成によるフレーバー!20年オーバーの真価が発揮されています。若めの原酒が多い中で20年以上熟成させたレダイグは超希少!ぜひ一度ご賞味ください!◆DOUGLAS LAING Old Particular Ledaig AGED 21 YEARS OLD Vintage1993 700ml 50.9%◆シングルモルトスコッチウイスキー◆生産地:スコットランド / アイランズ / マル島◆アルコール度数:50.9度 ◆内容量:700ml
| / / / / / / / ボトラーのダグラスレイン社は、1949年にグラスゴーで創業。グラスゴーやロンドンの上流階級で人気のあったブレンデッド・スコッチ「キング・オブ・スコッツ」の販売権を獲得して以来スコッチウイスキーのブレンドと輸出を手がけるようになりました。1990年には、女王輸出貢献賞を受賞しました。/ / 1998年からは、シングルモルトのインディペンデントボトラーとして、オールドモルトカスク(OMC)シリーズを展開(現在はオールドパティキュラー)。創業者のダグラス・レイン氏の亡き後、スチュワートとフレッドの兄弟で会社を運営していましたが、ダグラスレイン社とハンターレイン社に分社。/ / 2013年9月4日に現地発売開始となった新しいシリーズで、旧ダグラスレイン社のOMCシリーズと同じ位置付けにある、今後の新ダグラスレイン社における中心的な役割を果たす存在です。OMCではアルコール度数50度でボトリングされていましたが、オールド・パティキュラーでは「18年熟成以下の樽は50.9度」「19年熟成以上の樽は51.5度」に加水してボトリングされます。これはフレッド・レイン氏の長年の経験から辿りついた度数であり、若くて元気の良いウイスキーはその強すぎる要素を穏やかにするため50.9度に、長く熟成しているウイスキーはエンジェル・シェア(熟成中に蒸発するウイスキー)がその役割を担っていることから、彼らの追い求める品質を最も上手に表現できる度数である51.5度に、という意図のようです。なおOMCシリーズと同様に、上記アルコール度数に満たない場合はカスクストレングスでボトリングされます。/ / | |
| / / ボトラーのダグラスレイン社は、1949年にグラスゴーで創業。グラスゴーやロンドンの上流階級で人気のあったブレンデッド・スコッチ「キング・オブ・スコッツ」の販売権を獲得して以来スコッチウイスキーのブレンドと輸出を手がけるようになりました。1990年には、女王輸出貢献賞を受賞しました。/ / 1998年からは、シングルモルトのインディペンデントボトラーとして、オールドモルトカスク(OMC)シリーズを展開(現在はオールドパティキュラー)。創業者のダグラス・レイン氏の亡き後、スチュワートとフレッドの兄弟で会社を運営していましたが、ダグラスレイン社とハンターレイン社に分社。/ / 2013年9月4日に現地発売開始となった新しいシリーズで、旧ダグラスレイン社のOMCシリーズと同じ位置付けにある、今後の新ダグラスレイン社における中心的な役割を果たす存在です。OMCではアルコール度数50度でボトリングされていましたが、オールド・パティキュラーでは「18年熟成以下の樽は50.9度」「19年熟成以上の樽は51.5度」に加水してボトリングされます。これはフレッド・レイン氏の長年の経験から辿りついた度数であり、若くて元気の良いウイスキーはその強すぎる要素を穏やかにするため50.9度に、長く熟成しているウイスキーはエンジェル・シェア(熟成中に蒸発するウイスキー)がその役割を担っていることから、彼らの追い求める品質を最も上手に表現できる度数である51.5度に、という意図のようです。なおOMCシリーズと同様に、上記アルコール度数に満たない場合はカスクストレングスでボトリングされます。/ / | |
| ボトラーのダグラスレイン社は、1949年にグラスゴーで創業。グラスゴーやロンドンの上流階級で人気のあったブレンデッド・スコッチ「キング・オブ・スコッツ」の販売権を獲得して以来スコッチウイスキーのブレンドと輸出を手がけるようになりました。1990年には、女王輸出貢献賞を受賞しました。/ / 1998年からは、シングルモルトのインディペンデントボトラーとして、オールドモルトカスク(OMC)シリーズを展開(現在はオールドパティキュラー)。創業者のダグラス・レイン氏の亡き後、スチュワートとフレッドの兄弟で会社を運営していましたが、ダグラスレイン社とハンターレイン社に分社。/ / 2013年9月4日に現地発売開始となった新しいシリーズで、旧ダグラスレイン社のOMCシリーズと同じ位置付けにある、今後の新ダグラスレイン社における中心的な役割を果たす存在です。OMCではアルコール度数50度でボトリングされていましたが、オールド・パティキュラーでは「18年熟成以下の樽は50.9度」「19年熟成以上の樽は51.5度」に加水してボトリングされます。これはフレッド・レイン氏の長年の経験から辿りついた度数であり、若くて元気の良いウイスキーはその強すぎる要素を穏やかにするため50.9度に、長く熟成しているウイスキーはエンジェル・シェア(熟成中に蒸発するウイスキー)がその役割を担っていることから、彼らの追い求める品質を最も上手に表現できる度数である51.5度に、という意図のようです。なおOMCシリーズと同様に、上記アルコール度数に満たない場合はカスクストレングスでボトリングされます。 | |
| トバモリー蒸留所はジュラ島とスカイ島のほぼ中間にあるマル島のトバモリー村の港に面して建っている島唯一の蒸留所。軽いピート、スモーキーな香り。スムースでフレッシュな味わい。ミディアムドライ。同蒸留所は「レダイグ」でタイプの違うモルトもリリースしている。 | |
| ダグラスレイン オールド・パティキュラー レダイグ 21年 1993年 50.9% 700ml 箱入り/ 琥珀カラー。素晴らしい塩キャラメルの香り、華やかでフルーティーでとろっとしていて間違いなく究極のレダイグ!スモーキー&ピーティー以外に熟成によるフレーバー。20年オーバーの真価が発揮されています。若めの原酒が多い中で20年以上熟成させたレダイグは超希少!ぜひ一度ご賞味ください。/ / | |
| ダグラスレイン オールド・パティキュラー レダイグ 21年 1993年 50.9% 700ml 箱入り | 琥珀カラー。素晴らしい塩キャラメルの香り、華やかでフルーティーでとろっとしていて間違いなく究極のレダイグ!スモーキー&ピーティー以外に熟成によるフレーバー。20年オーバーの真価が発揮されています。若めの原酒が多い中で20年以上熟成させたレダイグは超希少!ぜひ一度ご賞味ください。 |
| カテゴリ | 食品 >> ドリンク、水、お酒 >> ウィスキー >> その他ウィスキー |
オススメ度 3.2点
現在、302件のレビューが投稿されています。